【まとめ】ブログ初心者がおさえておくべきGoogleアナリティクスの使い方

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
SNSフォローボタン

フォローする

Googleアナリティクスとは?

ダウンロード

Google Analyticsとは、Googleが提供しているアクセス解析ツールです。 Analytics(アナリティクス)とは「分析論」を意味しており、「サイト訪問者の数」「1ページ当たりの訪問数」「どこからやってきたのか」など、サイトへのアクセスに関するさまざまなデータについて詳しく分析することができます。

アクセス解析ツール「Googleアナリティクス」とは。導入・設置方法を知ろう

ブログ初心者が、ブログを始めたときにまず導入するのが”Googleアナリティクス”ですね。日々更新し続けるブログのアクセス数がどれくらいなのか、アクセスの多い記事はどれなのか、Googleアナリティクスで簡単に確認することができます。

僕も、ブログのアクセス報告を行うときはGoogleアナリティクスの数値を拾っています。

関連ページ:「 アクセス報告 」一覧

この記事では、”ブログ初心者がおさえておくべきGoogleアナリティクスの使い方”についてお話しています。初心者の方は、まずはこの内容だけ抑えておこうという教科書的な使い方でOKです

ちょっと使い方がわかってきた方はこちらもどうぞ!

関連記事:【まとめ】ブログ中級者になったらGoogleアナリティクスの機能をいろいろ使ってみよう!

Googleアナリティクスを使うと、こんなことができるよ!

Googleアナリティクスを使うと、

  • アクセス数(セッション数・PV数など)
  • アクセス時間帯(どの時間帯にアクセスが多いのか)
  • アクセス元(どこからアクセスが流れてきているのか)
  • アクセス地域(どの地域からのアクセスが多いのか)
  • アクセス端末(どの端末を使ってアクセスしてきているのか)

を調べることができます。

この5項目を知ることは、ブログを運営する上でとても大切です。

アクセス数(セッション数・PV数など)

100

アクセス数は、あなたのブログの市場評価です。アクセス数が多ければ多いほど、あなたのブログの価値が高くなります。オリコンでいうところのCD売り上げ枚数、YouTubeでいうところの再生数ですね。

世の中では、「PV市場主義は終わった」と言われてたりしますが、そんなことないです。まぁPVが少なくても、質の高い記事が掲載されていたり、専門性の高い記事が掲載されていれば、一定数のPVと収入は期待できるでしょうが。

それでもPV数が多ければ、もっと多くの人に情報を届けられる。「専門性の高い記事を必要な人に届ける」というミッションだけではなく、「専門性の高い分野の情報を一般大衆に多く広めることができる」ようになります。

その分野のパイオニアになれるわけです。

ちょっと話が大きすぎた。

もっと身近なお話をしましょう。

PV数を知ることは、あなたがブログを運営する上で、更新するためのモチベーションに繋がります。”昨日より増えたアクセス数”だったり、”先月の2倍になったアクセス数”は、あなたにブログ運営の喜びと更新へのモチベーションに直結するのです。

ちょっと堅い感じになっちゃったかな?

ようするに、「アクセス数上がったら嬉しいじゃん?もっとがんばろって思うじゃん?だから、アクセス数知っておくのって大事なんだよ!」ってことです。

「ブログ更新しても、どれだけ見てもらえてるのかわからなかったらおもしろくないもんね」ってこと。

アクセス時間帯(どの時間帯にアクセスが多いのか)

toki004

初心者のうちは、まずは更新することが大事です。更新ってサボっちゃうと次が続かないので。まずは書き続けることが大事です。「3ヶ月、毎日1記事以上の更新で100記事目指す」ってのは更新のクセをつけるのに最適です。(僕はできてないけどねっ)

まずは、時間を気にせずに、”書いたらアップする”を繰り返しましょう。

で、ブログ更新にもだんだん慣れてきて、記事のストックが溜まったら、アクセスの多い時間を調べます。

”どの時間にブログへのアクセスが多いか?”を知ることで、記事をアップするタイミングを計ることができるようになります。

アクセス数が多い時間帯を知ることで、効率よく記事を読んでもらえるようになるんですね。これは便利な機能です。

アクセス元(どこからアクセスが流れてきているのか)

ダウンロード (1)

”流入元を調べる”ってやつですね。

  • GoogleやYahoo!といった検索サイトからの検索流入(オーガニック検索)
  • TwitterやはてなブックマークといったSNSからの流入(ソーシャル検索)
  • ブログやまとめサイトに掲載されているリンクからの流入(リファラー検索)
  • 自分のブックマークやメルマガなどからの流入(ダイレクト検索)

あたりが主流のアクセス元ですね。

自分のサイト・ブログへのアクセスがどこから多いのか、それを知っておくことはブログ運営において大事です。

僕のブログのアクセス割合は、現在

  • オーガニック検索:80%
  • ソーシャル検索:10%
  • ダイレクト検索:9%
  • リファラー検索:1%

です。

ソーシャル検索とダイレクト検索を合わせても20%ほど。こう見ると、Twitterでの拡散力、はてなブックマークでの拡散力はまだまだ弱いな、と。新規セッション率が高いことを見ても、リピーターがついていないわけですね。

人気ブロガーになると、Twitterフォロワー・はてなブログの読者登録などで、固定ファンのソーシャル流入が増えてくると思うので、ここの数字の占める割合はもっと伸びてきますね。

まだまだソーシャル流入への課題と伸びしろが残っているな、力をかけられる部分だな、と見えてくるわけです。

逆に、「ソーシャル検索とダイレクト検索の占める割合は高いけど、オーガニック検索の割合が低い」ブログで、アクセス数が伸び悩んでいる場合は、「検索流入を意識した検索ワードを記事に入れていく必要があるな」という課題に気づくことができます。

アクセス地域(どの地域からのアクセスが多いのか)

2fb0260f7a6523c60b142721e8191baf

「アクセス数の多い地域を知る必要ってあるの?」

なんて言葉が聞こえてきますね。

アクセス数の多い地域を知ることは、ブログ運営をしていくことで重要だということは間違いありません。

ちなみに、このブログの過去30日のアクセス数が多い地域は

  1. 新宿
  2. 大阪
  3. 横浜
  4. 港区
  5. 名古屋

です。

当たり前ですが、アクセス数の多い地域=その地域の人が見てくれているブログです。

ということはですよ?「その地域のことを題材にした記事を書くことでブログのアクセスにつなげることができる」という風に考えることもできます。

「東京都(都心)からのアクセスが多い」のであれば、地方の旅行記(都心に暮らす人の非日常)を記事にして、旅行会社の広告を貼ってもいいし、

「大阪からのアクセスが多い」のであれば、”大阪から東京に旅行にくる人必見!必ず行きたいおすすめスポット10選”とか、記事にしてみるのもいいですよね。

大阪の人に向けて書いた記事がどの地域でヒットしたのか、記事を見直すきっかけにもなりますし、編集する際の参考にもなります。

アクセス端末(どの端末を使ってアクセスしてきているのか)

ダウンロード (2)

アクセス端末の基本は、

  • パソコン
  • スマホ
  • タブレット

の3つです。

その中でも、スマホが占める割合は年々増加していますよね。ほとんどの人はスマホで情報を集めています。

ですが、手に入れたい情報によって、アクセスする端末を使い分けるのも人間ですよね。

ということで、端末の用途を考えてみましょう。

  • パソコン:本気の調べ物がしたいとき。仕事で使う文献や資料はパソコンで調べることが多い。調べたときだけでなく、その後も使用する頻度の高い情報。
  • スマホ:ちょっと調べるときに便利。飲み会で「あ、あれってなんだっけ?」とか、そういうときにサクサク調べられる。一過性の検索が多い。
  • タブレット:簡単な書籍や動画を見るときに便利。パソコンほど重要じゃなく、スマホほど気軽じゃないとき。というか、ほとんど流用性はない。

ってところでしょう。

「パソコンで検索してもらいたい」と狙って書いた記事が、スマホで検索されているという事象が起きている場合は、すぐに修正の一手を考えなければいけないわけですね。

また、アクセス数の多い端末を知ることで、その端末に合わせた記事の書き方ができるわけです。

この記事だと、パソコンでの検索狙いですね。スマホで読んでもらうには情報量が多すぎます。(スマホで読んでる方は、ブックマークしておいて、後でパソコンで読んでもらえると嬉しいです)

スマホからのアクセスが多い場合、記事中にアドセンス広告がたくさん出てきたらストレスですよね?パソコンでは気にならない量でも、スマホの画面を埋め尽くすには十分な破壊力になる場合があります。そうなったら、本末転倒。アクセス数は減少の一途をたどるってわけですよ。

そんなときは、アドセンス広告の貼り方を修正することでアクセス数の増加につなげることができるようになるわけです。

アクセス数の多い端末を知ることで、ユーザーにとって馴染みやすいブログにしていくことができるんですね。

Googleアナリティクスの始め方は?

images (1)

それでは、本格的にアナリティクスの導入を始めましょう。

Googleアナリティクスの導入に必要なものは、

  1. Googleアカウントの取得
  2. Googleアナリティクスの設定

この2つです。

Googleアカウントの取得

Googleアカウントを持っていない場合は、アカウントの取得が必須です。

Googleアカウント作成ページへアクセスし、アカウントを取得します。これだけです。

アカウント作成の指示に従って、個人情報を登録すればアカウント作成終了です。難しいことは何ひとつありません。もちろん、登録は無料です。

Googleアナリティクスの設定

Googleアカウントを取得したら、Googleアナリティクスのログイン画面に行きましょう。

右上に”ログインボタン”があるので、ログインします。ログイン後、アナリティクスの申し込み画面が出てくるので、申し込み登録します。もちろん、アナリティクスも無料です。

続いて、サイトの設定です。

  1. トラッキング(ユニバーサルアナリティクスで。ウェブサイトで登録しましょう)
  2. アカウント名(好きに設定してください)
  3. サイト名(サイトの名前です)
  4. サイトURL(サイトのURLです)
  5. 業種(サイトの種類です)
  6. レポートのタイムゾーン(この記事を読んでいる人だと日本かな?)
  7. データ共有設定(チェックをつけても問題ないです)

の順に進んでいきます。

設定の入力が終わると、トラッキングコード取得に移ります。”トラッキングIDを取得”を選択してください。

この”トラッキングコード”がサイトのアクセス解析をする上で必要なものになります。

続いて、トラッキングコードをサイト(ブログ)に貼り付けます。貼り付ける方法は沢山ありますが、ここでは3つの方法を紹介します。

  • PHPコードのヘッダー部分にトラッキングコードを貼り付ける
  • ブログのテーマに実装されているアナリティクス導入ツールを使ってトラッキングIDを埋め込む
  • プラグインを使ってトラッキングIDを埋め込む

この記事を読んでくれている人は初心者の方が多いと思います。PHPコードへの直接埋め込みは避けた方が無難です。よくわからなくなっちゃいますからね。あとで修正しようとしても、何したか覚えてないから、結構大変だよ。

ブログのテーマに実装されている導入ツールがあるなら、それを使うのが一番です。僕の使っているテーマには実装されているので、そのまま埋め込んでます。

関連記事:WordPressはじめるならテーマは『Simplicity』で決まりでしょ!!

テーマに実装されていないなら、プラグインを推奨します。なんて言っても設定が楽ですから。おすすめのプラグインは Google Analytics Dashboard for WP です。導入がものすごく楽です。

導入は、これにて終了です。

ユーザーレポートの7項目について(基本知識編)

では、実際にGoogleアナリティクスを使ってみましょう。

まずは、基本の7項目について簡単に説明します。

セッション数

アクセスしてくれた人が、”ブログに訪問してから離脱するまでの一連の行動”をセッションと呼びます。離脱から30分以内にサイトに戻ってくると、セッションが延長されるようです。

午前中にサイトを訪問して、午後にもう一度同じサイトに戻ってきた場合は、新しいセッションとしてカウントされます。

ユーザー数

アクセスしてくれた人数の集計です。同じ端末から一度に何度もサイトを訪問してくれた場合、セッション数は変動しますがユーザー数は変動しません。

1日にどれくらいの人数が来てくれているかを知る指標となります。

ページビュー数

サイト内のページが表示された数です。ひとりのユーザーが関連記事に10ページアクセスした場合、ユーザー数は”1”でもPV数は”10”となります。

どのページを見てくれているのか、ページごとの動線は繋がっているのか、などを知る指標となります。

ページ/セッション数

平均値です。1セッションに対して、どれくらいページが見られているのかがわかります。

人気のあるブロガーさんは、ページ/セッション数が高い傾向にあります。面白い記事を書く人のブログは、片っぱしから読みたいですからね。そうすると平均値も高くなるわけです。

セッションの平均時間

サイト訪問から離脱までの時間がどれくらいか、それを知ることができます。”セッション時間が長い=多くの記事を読んでくれている・面白いから長く滞在する”というわけですね。

逆に、”セッション時間が短い=つまらないから途中で離脱しちゃった・最後まで記事を読んでもらえていない”ということがわかります。

直帰率

アクセス後のユーザーの動向です。ひとつのページのみ見て離脱したのか、それとも他のページも見てくれているのか、がわかります。

直帰率の平均は70%〜90%が基本です。

新規セッション率

新規ユーザーがどれくらいアクセスしてくれているかの指標です。

ブログを長く続けていて、アクセス数が変わらないのに、新規セッション率が高ければ、”ブログに固定ファンが付いていない=あまり面白くない・役に立てていない”ということです。

逆に、新規セッション率が低ければ、”新しいユーザーのアクセスへの一手が打てていない”ということですね。

データの詳しい見方は?(実践編)

では、データの見方について確認してみましょう。

どの時間帯が多い?

どの時間帯にアクセスが集中しているかを知ることで、記事の投稿時間を効率良く管理することができるようになります。

調べ方は

  1. ユーザー概要でアクセス数を調べたい期間の設定をする
  2. グラフ右上の”日”→”時間帯”に変更する

これだけです。セッション数でもPV数でも、時間帯で細かくグラフが表示されます。このブログだと、一番アクセスの多い時間帯は21時〜23時の間です。次に多いのは8時〜10時。通勤中にサクッと読んでくれたり、寝る前に読んでくれている人が多いようですね。

ということは、その時間を狙って、ちょっと前に記事を更新すればいいわけです。(と、ここまで書いておいてなんですが、僕は記事の更新時間を気にしません。書きたい時に書く、その瞬間が更新するタイミングだ!と勝手に思っております)

どこからアクセスされている?

検索流入を調べてみましょう。

  1. 集客概要を選択する

これだけです。オーガニック検索などの4項目の割合を調べることができます。このブログはオーガニック検索からの流入が全体の80%を占めています。

検索キーワードは?

検索キーワードを調べてみましょう。

  1. 集客概要を選択する
  2. 下にスクロールすると出てくるグラフのオーガニック検索を選択

検索ワードが表示されます。”アクアメール 勝手に”とか”アクアメールとは”っていう検索ワードが多いですね。

検索ワードをクリックすると、もっと詳しく調べることができますが、初心者の場合は、まずはここまでで大丈夫です。慣れてきたら、いろいろ試してみましょう。

ページごとのアクセス数は?

では、ページごとのアクセス数を見てみましょう。このブログの”アクセスの多かった記事”はここから調べています。

  1. 行動サイトコンテンツを選択
  2. すべてのページを選択すると、アクセスの多いページ順に表示される
  3. ページはURL表示になっているので、”ページタイトル”を選択しページ名を表示させる

この一連の流れで、ページタイトル別の詳しいアクセス状況が表示されます。

ただ、「小難しいことはいいから、とりあえずアクセス数だけ見たいんだ!」って場合は、

  1. 行動概要を選択
  2. 下にスクロールし、サイトコンテンツの”ページタイトル”を選択

で、アクセス数がみれます。こっちのが楽なので、初心者はこっちでいいです。小難しいデータは慣れてきたらでいいです。こっちで十分です。僕もこっちしか使ってません。

地域ごとのアクセス数は?

アクセス数の多い地域は、

  1. ユーザー地域を選択(国単位で表示)
  2. 調べたい国を選択(基本は日本かな?)

で、指定の期間のアクセス地域の都道府県別集計が確認できます。

このブログは、東京・大阪・神奈川が圧倒的に多いですね。

あとは、

  1. ユーザー概要
  2. ユーザー層で市区町村を選択
  3. レポート全体を見る

で、詳しく地域を見ることもできます。こっちの方が見やすいしやりやすいので、こっちがおすすめです。

端末ごとのアクセス数は?

さぁ、ここまできたらあと少しです。

  1. ユーザーモバイルを選択
  2. モバイル内の概要を選択(スマホ・パソコン・タブレットの表示)
  3. モバイル内のデバイスを選択(端末名の表示)

概要を選択すると、モバイル(スマホ)・デスクトップ(パソコン)・タブレットの3項目が表示されます。このブログはモバイル(スマホ)が圧倒的に多いですね。

デバイスを選択すると、端末名が詳しく表示されます。圧倒的にiPhoneからのアクセスが多いですね。世の中iPhoneだらけです。そのあとを追うように、ソニーのXperiaとシャープのAQUOSが頑張ってます。

まぁ、デバイスはそんなに意識しなくてもいいかもしれませんが。スマホアプリのアフィリエイトがしたいって場合は、知っておくべきですね。iPhoneからのアクセスが多いのに、Android用のアプリを紹介しても意味ないですからね。

【まとめと注意点】アナリティクス導入の際の注意点とは?

ブログ運営を行う上で、アナリティクスでのアクセス解析はとても大切です。ブログを続けていく上でのモチベーションに繋がることはもちろんのこと、今後の方向性を考える材料にもなります。

アナリティクス解析を参考に、楽しくブログを続けられるといいですね!

最後に、ブログ初心者に多いアナリティクス導入時の失敗事例をお話しします。かくいう僕も失敗したケースです。

関連記事:【注意!】ブログの直帰率が低い人はGoogleアナリティクスのコード重複を疑おう!

アナリティクスでのアクセス解析で、”直帰率が低い”とか”PV数がセッション数の2倍以上ある”といった場合は、アナリティクスのトラッキングコードが重複している場合があります。

関連記事にも書いてありますが、重複してしまっていると正確なデータが得られません。

この場合は、

  • PV数
  • PV/セッション数
  • 直帰率

の3項目に影響がでます。セッション数自体には影響はないようなので、セッション数だけを参考にしている方には問題ないですが。

初心者の場合、PV数の伸びで一喜一憂するケースが多いと思います。後々に「実はアナリティクスのコードが重複していた…」なんて事実を知ってしまうと、思いのほかダメージが大きいです。だって、PV数が実際のデータよりも2倍違うんだもの。落ち込むよマジで。経験者は語るよ。

直帰率の正常な数値は70%〜90%です。もし、この範囲内に収まっていない場合は、二重になっていることを疑ったほうが良いです。解決の仕方は関連記事に書いてますので、参考にしてね。

スポンサーリンク
太もも

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする